第14回クリスマスチャレンジカップ結果の報告

いつも多くのご声援をいただき厚く御礼申し上げます。

11月18日(日)に開催された第14回クリスマスチャレンジカップの結果についてお知らせいたします。

 

第14回クリスマスチャレンジカップ

●日程:平成30年11月18日(日)

●場所:戸田ボートコース(埼玉県戸田市)

●距離:500m

●出場種目:

◎男子シングルスカルA(森啓喜)
No:7 予選C組 11/18 9:30

Lane Crew Rank 500m Qualify
1  慶応義塾高校B(内村)   2  1:55.46  
2  早稲田大学高等学院C(清水)  4  2:07.50  
3  成蹊大学D(江本)  5  2:09.76  
4  青山学院大学A(森)  1  1:54.47  
5  日本橋高校B(日南)  3  2:06.23  
6        

No:46 決勝C組 11/18 13:40

Lane Crew Rank 500m Qualify
1  慶應義塾高校B(内村)  14  1:58.25  
2  青山学院大学A(森)  15  1:59.36  
3  慶應義塾高校H(川島)  12  1:55.66  
4  八潮高校A(大崎)  13  1:55.88  
5  成蹊大学B(福田)  11  1:51.32  
6        

◎男子シングルスカルB(大谷徹志)
No:10 予選F組 11/18 9:45

Lane Crew Rank 500m Qualify
1  青山学院大学B(大谷)   3  1:57.28  
2  早稲田大学高等学院E(石渡)  4  2:00.16  
3  慶應義塾高校A(佐藤)  1  1:50.46  
4  成蹊大学A(丸野)  2  1:53.18  
5  大宮高校A(松島)  5  2:15.05  
6        

◎男子シングルスカルC(戸向)
No:5 予選A組 11/18 9:20

Lane Crew Rank 500m Qualify
1  日本橋高校A(飛田)   3  2:05.11  
2  青山学院大学C(戸向)  5  2:23.13  
3  早稲田大学高等学院D(東山)  4  2:06.56  
4  慶應義塾高校F(積田)  2  1:58.00  
5  成蹊大学B(福田)  1  1:54.50  
6        

◎男子ダブルスカルA(森啓喜・大谷徹志)

No:24 予選E組 11/18 10:55

Lane Crew Rank 500m Qualify
1        
2  本所高校  1  1:45.24  
3  南稜高校A  2  1:47.70  
4  青山学院大学A  3  1:49.09  
5  慶應義塾高校E  4  1:52.87  
6        

No:53 決勝B組 11/18 14:15

Lane Crew Rank 500m Qualify
1  慶應義塾高校A  9  1:53.00  
2  川口市立高校B  8  1:52.12  
3  青山学院大学A  6  1:41.93  
4  大宮高校  7  1:49.65  
5  成蹊大学A  10  1:54.43  
6        

◎男子ダブルスカルB(桜田悠希友・戸向周平)
No:21 予選B組 11/18 10:40

Lane Crew Rank 500m Qualify
1  成蹊大学A  2  1:50.53  
2  慶應義塾高校D  4  1:53.81  
3  南稜高校B  3  1:53.32  
4  小松川高校B  1  1:42.44  
5  青山学院大学B  5  2:07.63  
6        

 

結果等の詳細は、こちらをご覧ください。

今季最終戦となったクリスマスチャレンジカップに本年もレクリエーションを兼ねて2×種目、1×種目にて計5クルーで出漕いたしました。ダブルエントリーもフル活用し、結果は残念ながら最高で2×の6位となりましたが、タイムでは存在感を見せつけることもできました。

当部にとっては近年シーズンを締める大会とあって、楽しく、来季に弾みがつくようなレースを期待していましたが、まさに課題も浮き彫りになる経験となりました。ボート競技では稀な500mのレースではありますが、観戦する者には見ごたえのあるレースです。

こうした大会でもスプリント力を試されるいい機会だと捉え、来年以降も積極的に参戦したいと思います。

今季はこれにてひと段落として、今月いっぱいは自主練のもとオフ期間とすることといたします。
また来月からは来季に向けた体力強化を本格的に図り、今季での課題となった体力作りも重点的に行っていく所存です。来季はシーズンも早まり、レーススケジュールも凝縮された短期決戦ですので、悔いのないよう、これから一つ一つの課題を克服して、今季より成長した姿をお見せできればと思います。
今後の練習方針や部の体制は決まり次第、ホームページを使ってご報告いたします。

引き続きご声援のほど、宜しくお願い申し上げます。